ごきげん漢方川田薬局からのお知らせ


麻耶堂製薬株式会社

男性の更年期女性の更年期関節・腰の悩み血糖の乱れなど膀胱炎やムクミなど
頻尿・残尿感など皮膚疾患など高血圧・動悸・不眠など肝臓疾患・胆石など便秘・胃腸薬・痔疾など
感冒・鼻炎用薬など男性機能の衰えに滋養強壮に

関節や腰の痛みでお悩みの方へ

日々の生活の中で、ふと関節や腰の痛みが気になることはありませんか?
そんな方には生薬配合の医薬品、雲仙シリーズをお勧めします。

雲仙錠

生薬エキス錠雲仙錠

関節や腰の痛みでお悩みの方へ。16種類の生薬を配合した、飲みやすい錠剤タイプの医薬品です。

包装希望小売価格(税別)
190錠4,800円
430錠9,600円

この医薬品は、薬剤師、登録販売者に相談のうえ、「使用上の注意」をよく読んでお使い下さい。


  • 雲仙錠は鎮痛作用を示す9種の生薬、鎮痙作用を示す5種の生薬、そして8種の抗炎症作用を示す生薬が痛みや炎症を和らげます。(配合されている16種の生薬には、重複して作用を示すものがあります。)
  • 雲仙錠は16種の生薬を組み合わせることで鎮痛・消炎効果を発揮する生薬製剤です。
  • 神経痛、リウマチ、関節炎、筋肉痛、腰痛、背痛、五十肩

100錠中に次の生薬より製したエキス30.0g含有しています。

成分分量
カンゾウ5.0g
ソウジュツ5.0g
ケイヒ6.0g
マオウ10.0g
ショウキョウ5.0g
タイソウ5.0g
キョウニン5.0g
ボウイ8.0g
シャクヤク8.0g
カッコン10.0g
ブクリョウ6.0g
ボタンピ6.0g
トウニン5.0g
ダイオウ5.0g
ヨクイニン6.0g
ボウフウ5.0g

添加物としてセルロース、水酸化Al、ステアリン酸Mg、銅クロロフィリンNa、アラビアゴム、ゼラチン、白糖、炭酸Ca、タルク、セラックを含有します。

次の量を、食前又は食間に、水又はお湯で服用してください。

年齢1回量1日服用回数
成人(15歳以上)3~5錠3回
8歳~15歳2錠
8歳未満服用しないこと

服用時間を守りましょう。
食前 : 食事の30分∼1時間前の空腹時を指します。
食間 : 食後2∼3時間後の空腹時を指します。

  • <用法・用量に関連する注意>
  • (1)用法・用量を厳守してください。
  • (2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。

してはいけないこと

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります。)
授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください。

相談すること

1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。

  • (1)医師の治療を受けている人
  • (2)妊婦又は妊娠していると思われる人
  • (3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)
  • (4)胃腸の弱い人、胃腸が弱く下痢しやすい人
  • (5)発汗傾向の著しい人
  • (6)高齢者
  • (7)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
  • (8)次の症状のある人
    ・食欲不振、吐き気・嘔吐、軟便、下痢、排尿困難
  • (9)次の診断を受けた人
    ・甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、腎臓病
  • (10)次の医薬品を服用している人
    ・瀉下薬(下剤)

2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。

関係部位症状
皮膚発疹・発赤、かゆみ
消化器食欲不振、胃部不快感、吐き気・嘔吐、はげしい腹痛を伴う下痢、腹痛
精神神経系不眠、発汗過多、頻脈、動悸、全身脱力感、精神興奮
泌尿器排尿障害

3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
・軟便、下痢

4.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。

  • 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。
  • 小児の手の届かない所に保管してください。
  • 他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり、品質が変ることがあります。)
  • ビンのフタはよくしめてください。しめ方が不十分ですと湿気などのため変質することがあります。また、本剤をぬれた手で扱わないでください。
  • ビンの中の詰め物は、輸送中に錠剤が破損するのを防ぐためのものです。開封後は不要となりますので取り除いてください。
  • 箱とビンの「開封年月日」記入欄に、ビンを開封した日付を記入してください。
  • 一度開封した後は、品質保持の点からなるべく早く服用してください。
  • 使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。
関節や腰の痛みでお悩みの方へ ラインナップ
ネオ雲仙湯

浸煎薬ネオ雲仙湯

関節や腰の痛みでお悩みの方へ。16種類の生薬を配合した、煎じて飲むタイプの医薬品です。

包装希望小売価格(税別)
20袋9,600円

この医薬品は、薬剤師、登録販売者に相談のうえ、「使用上の注意」をよく読んでお使い下さい。


  • ネオ雲仙湯は、筋肉や関節の炎症を鎮め、体の中にある余分な水分を調節し、痛みを緩和すると共に血液障害や新陳代謝障害など痛みの原因となっている症状を改善します。
  • 神経痛、リウマチ、関節炎、筋肉痛、腰痛、背痛、五十肩

1袋(成人1日量)中に次の生薬を20.0g含有しています。

成分分量
カンゾウ1.0g
ソウジュツ1.0g
ケイヒ1.2g
マオウ2.0g
ショウキョウ1.0g
タイソウ1.0g
キョウニン1.0g
ボウイ1.6g
ボウフウ1.0g
シャクヤク1.6g
カッコン2.0g
ブクリョウ1.2g
ボタンピ1.2g
トウニン1.0g
ダイオウ1.0g
ヨクイニン1.2g
年齢1回量1日服用回数
成人(15歳以上)通常1日1袋を3回・熱湯約100ml中にて振り出し、食前又は食間に温服してください。3回
通常1日1袋に水約500mlを加え約1/2量に煎じ詰め、食前又は食間の3回に分けて温服してください。
小児成人の約1/2量宛服用してください。

服用時間を守りましょう。
食前 : 食事の30分∼1時間前の空腹時を指します。
食間 : 食後2∼3時間後の空腹時を指します。

  • <用法・用量に関連する注意>
  • (1)用法・用量を厳守してください。
  • (2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。

してはいけないこと

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります。)
授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください。

相談すること

1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談してください。

  • (1)医師の治療を受けている人
  • (2)妊婦又は妊娠していると思われる人
  • (3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)
  • (4)胃腸の弱い人、胃腸が弱く下痢しやすい人
  • (5)発汗傾向の著しい人
  • (6)高齢者
  • (7)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
  • (8)次の症状のある人
    ・むくみ、食欲不振、吐き気・嘔吐、軟便、下痢、排尿困難
  • (9)次の診断を受けた人
    ・甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、腎臓病
  • (10)次の医薬品を服用している人
    ・瀉下薬(下剤)

2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。

関係部位症状
皮膚発疹・発赤、かゆみ
消化器食欲不振、胃部不快感、吐き気・嘔吐、はげしい腹痛を伴う下痢、腹痛
精神神経系不眠、発汗過多、頻脈、動悸、全身脱力感、精神興奮
泌尿器排尿障害

まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。

症状の名称症状
偽アルドステロン症、
ミオパチー
手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。

3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
・軟便、下痢

4.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。

5.長期連用する場合には、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。

  • 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
  • 小児の手の届かない所に保管してください。
  • 他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。)
  • 箱の「開封年月日」記入欄に、チャック付袋を開封した日付を記入してください。
  • 一度開封した後は、品質保持の点からなるべく早く服用してください。
  • 使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。

(生薬が袋の中に入っています。袋のまま使用します。)

1.煎出容器
煎じる容器はドビン、セトモノ、耐熱ガラス製、アルマイト製、ステンレス製のものを使用してください。ただし、鉄製の容器を使うと化学反応を起こし、薬効を減少させることがありますので使用しないでください。

2.煎出法
(1)煎剤の作り方
容器に約500mlの水と1袋を入れて火にかけ、とろ火で沸騰させます。沸騰したら蓋を取り、吹きこぼれないように弱火に調節して30~40分間煎じ、約1/2量に煮詰めてください。できた薬液から袋を取り出したものが1日分です。その薬液を3回に分けて服用してください。 煎剤の作り方イラスト
●注意
煎剤は、1日分(1袋)ずつを煎じてください。煎じた薬液は変質しやすいので冷蔵庫に保存し、煎じたその日のうちに服用してしまうのが原則です。そして服用時には、1回に服用する分だけを温め直してから服用してください。

(2)浸剤(振り出し剤)の作り方
1日に同じ1袋を用いて3回下記の方法で作ります。
1袋を容器に入れ、熱湯約100mlを注いでかき混ぜながら5分間ほど浸してください。できた薬液から袋を取り出し、その薬液を1回分として服用してください。
浸剤(振り出し剤)の作り方イラスト
●注意
浸剤(振り出し剤)は、1回分ずつ作ってください。2~3回分をまとめて一度に作らないでください。
一度使用した袋は中身の生薬が変質しやすいので、冷蔵庫に保存してください。

関節や腰の痛みでお悩みの方へ ラインナップ
  • 雲仙散
  • 雲仙散

生薬エキス散雲仙散

関節や腰の痛みでお悩みの方へ。16種類の生薬を配合した、 散剤タイプの医薬品です。

包装希望小売価格(税別)
18包2,000円
30包3,200円
93包9,600円

この医薬品は、薬剤師、登録販売者に相談のうえ、「使用上の注意」をよく読んでお使い下さい。


  • 雲仙散は、16種の生薬が筋肉や関節の炎症を鎮め、痛みを緩和します。
  • 服用しやすい、携帯に便利なアルミ分包包装です。
  • 神経痛、リウマチ、関節炎、筋肉痛、腰痛、背痛、五十肩

1包1.5g・20包中に次の生薬より製したエキス30.0g含有しています。

成分分量
カンゾウ5.0g
ソウジュツ5.0g
ケイヒ6.0g
マオウ10.0g
ショウキョウ5.0g
タイソウ5.0g
キョウニン5.0g
ボウイ8.0g
ボウフウ5.0g
シャクヤク8.0g
カッコン10.0g
ブクリョウ6.0g
ボタンピ6.0g
トウニン5.0g
ダイオウ5.0g
ヨクイニン6.0g

添加物としてカルメロースCa、メタケイ酸アルミン酸Mgを含有します。

次の量を、食間に、水又はお湯で服用してください。

年齢1回量1日服用回数
成人(15歳以上)1包3回
8歳~15歳1/2包
4歳~7歳1/3包
4歳未満服用しないこと

服用時間を守りましょう。
食間 : 食後2∼3時間後の空腹時を指します。

  • <用法・用量に関連する注意>
  • (1)用法・用量を厳守してください。
  • (2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
服用方法 1.最初に口の中に少しの水やぬるま湯をふくんでください。2.アルミをやぶって、薬を口の中にふくみます。3.水やぬるま湯を口にふくんで、薬と一緒にのみほします。4.もう一度、水やぬるま湯で口の中をゆすぐようにします。

してはいけないこと

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります。)
授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください。

相談すること

1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談してください。

  • (1)医師の治療を受けている人
  • (2)妊婦又は妊娠していると思われる人
  • (3)体の虚弱な人
    (体力の衰えている人、体の弱い人)
  • (4)胃腸の弱い人、胃腸が弱く下痢しやすい人
  • (5)発汗傾向の著しい人
  • (6)高齢者
  • (7)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
  • (8)次の症状のある人
    ・食欲不振、吐き気・嘔吐、軟便、下痢、排尿困難
  • (9)次の診断を受けた人
    ・甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、腎臓病
  • (10)次の医薬品を服用している人
    ・瀉下薬(下剤)

2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。

関係部位症状
皮膚発疹・発赤、かゆみ
消化器食欲不振、胃部不快感、吐き気・嘔吐、はげしい腹痛を伴う下痢、腹痛
精神神経系不眠、発汗過多、頻脈、動悸、全身脱力感、精神興奮
泌尿器排尿障害

3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
・軟便、下痢

4.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。

  • 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
  • 小児の手の届かない所に保管してください。
  • 他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。)
  • 1包を分割した残りを使用する場合には、袋の口を折り返して保管し、2日以内に服用してください。
  • 使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。
  • 本剤は生薬を用いた製品ですから、製品により色調が多少異なることがありますが、効果にはかわりありません。
関節や腰の痛みでお悩みの方へ ラインナップ